《スクープ》スーパードクター岡本医師、滋賀医大を相手に仮処分申し立てへ!
滋賀医大付属病院小線源講座の患者さんら4名が、同病院泌尿器科の河内明宏科長と、成田充弘医師を相手取り440万円の支払いを求める損害賠償請求を大津地裁に起こした件については、これまで報告してきた。 そして本日11月16日、 … 続きを読む 《スクープ》スーパードクター岡本医師、滋賀医大を相手に仮処分申し立てへ!
滋賀医大付属病院小線源講座の患者さんら4名が、同病院泌尿器科の河内明宏科長と、成田充弘医師を相手取り440万円の支払いを求める損害賠償請求を大津地裁に起こした件については、これまで報告してきた。 そして本日11月16日、 … 続きを読む 《スクープ》スーパードクター岡本医師、滋賀医大を相手に仮処分申し立てへ!
◆ABC部数は数字自体に「押し紙」が含まれている 田所 ではABC部数はどうなのでしょう。ABC部数は新聞社が自己申告するのですよね。 黒薮 ABC部数にも「押し紙」が含まれています。ABC部数が減っていることを捉えて「 … 続きを読む 遠慮・忖度一切なし!《本音の対談》黒薮哲哉×田所敏夫〈08〉販売店は新聞社の奴隷なのか? 新聞社社員個人への振り込みを強要された販売店主
滋賀県大津市は、大津市民病院の新理事長に、滋賀医科大泌尿器科長の河内明宏教授(63)を内定した。同病院では、今年の2月ごろから次々と医師が退職に追い込まれる事態が続いている。 『京都新聞』(6月6日)によると、「これまで … 続きを読む 大津市民病院の新理事長に滋賀医科大の河内明宏教授、就任の経緯は迷宮の中、大津地検への書類送検など懸念される経歴 黒薮哲哉
◆「医療問題」とは、言葉にしずらい日常的な関心事 健康状態が良好なときには、関心を持つこのと少ない「医療問題」。本人や家族が疾病や怪我で、医療機関にかかった際に、運が悪いと直面する。「医療問題」とまで大上段に構えずとも、 … 続きを読む 《書評》出河雅彦著『事例検証 臨床研究と患者の人権』── 医療と人権問題のリアルな最先端に触れられる圧巻の調査報道 田所敏夫
昨年12月25日、2003年滋賀県近江市(旧湖東町)で、病院で死亡した男性患者に対する殺人罪で服役、その後再審請求裁判で無罪判決を受けた西山美香さん(40)が、国と県を相手取り、損害賠償請求を求める裁判を提訴した。提訴後 … 続きを読む 冤罪を生まないために──冤罪被害者・西山美香さんが国と滋賀県を提訴した理由〈前編〉井戸謙一弁護士が語る提訴の概略 尾崎美代子
2011年3.11いらい、われわれ国民が異様な年として記憶する2020年になりそうだ。コロナ禍発生の年として、日本のみならず人類史に刻まれることだろう。 今年はクルーズ船のコロナ感染に始まった。記事から引用しよう。 「2 … 続きを読む 2020年時事総括〈上半期〉コロナに始まりコロナ禍で深まった安倍政権の危機
4名の患者及びその遺族が、滋賀医大附属病院泌尿器科の河内明宏科長と成田充弘医師を相手取り、440万円の支払いを求める損害賠償請求を大津地裁に起こした(事件番号平成30わ第381号)事件の判決言い渡しが、14日大津地裁で1 … 続きを読む 《滋賀医科大学附属病院問題》4・14大津地裁判決は世紀の不当判決! 田所敏夫
前立腺癌治療の過程で、主治医が治療方針を十分に説明しなかったとして、4人の患者が滋賀医科大病院の2人の医師を訴えた裁判の本人尋問が、17日、大津地裁で行われた。 この日、出廷したのは原告の4患者と彼らの主治医だった被告. … 続きを読む 滋賀医科大事件、本人尋問で説明義務違反の構図が明らかに── 被告が続ける実りのない岡本医師への人格攻撃 [特別寄稿]黒薮哲哉
本年2019年は、私たちの会社=鹿砦社の創業50周年でした。創業の年は1969年、日本の社会の転換期の頃でした。この年には、1月、東大安田講堂攻防戦に始まり、12月には衆議院総選挙で、小沢一郎、土井たか子、浜田幸一、綿貫 … 続きを読む 12・7(東京)、12・12(関西)、連続して鹿砦社創業50周年の集い、盛況裡に開催! 次の50年に向けて決意も新たに進撃を開始します! 鹿砦社代表 松岡利康
前立腺がんの放射線治療打ち切りを巡り、滋賀医科大学附属病院の医師や治療を望む患者らと、病院側との間で持ち上がった対立に、関係者の証言から迫るドキュメンタリー「映像’19 閉じた病棟~大学病院で何が起きたのか」 … 続きを読む 滋賀医科大学附属病院問題をめぐるMBSのTVドキュメンタリー「閉じた病棟~大学病院で何が起きたのか」今晩深夜0時50分より放送!